大変でした。長女のパニクリぶりが。
12歳であんなに号泣している子は居たのでしょうか?
8歳の妹に「お姉ちゃん、ちょっと落ち着きー」と怒られて、本当に残念なお姉ちゃんです。
これからもっと大変な事が身に降りかかった時に、常にポーカーフェィスで居られる為に訓練をしなければ。
No.1 Harmony with nature with a person
大変でした。長女のパニクリぶりが。
12歳であんなに号泣している子は居たのでしょうか?
8歳の妹に「お姉ちゃん、ちょっと落ち着きー」と怒られて、本当に残念なお姉ちゃんです。
これからもっと大変な事が身に降りかかった時に、常にポーカーフェィスで居られる為に訓練をしなければ。
先日娘の小学校の「夏休み作品展」を見に行ってきました。
最近は簡単に作れる工作キットなるものがホームセンターや通販で簡単に買うことができるせいか、似たような色や形の工作が見られるのはちょっと残念ですが、毎年「お~っ!」と感心させられるものにも出会えます。
今年の私の一番は2年生の男の子の「セミの羽化の自由研究」でした。
たまたま羽化するために木に登っているセミの幼虫を発見→家に大事にもって帰り、羽化して成虫になるまでをず~っと観察した大作でした。
写真片手にずっと見守っていたようで、夜の9時ぐらいから羽化が始まって10分おきにとった写真はどの図鑑にも載っていない素晴らしいものでした。なんと羽化し終わる夜中の1時過ぎまで撮ってました!写真と一緒に沢山の発見が書き込んであり、驚かされることばかり。
4歳のうちの息子にも是非やらせてみたい研究でした。でもうちはまず虫が触れるようになるのが課題です(笑)
こんにちは。東野です。
もう9月ですね。9月といえば彼岸花!
畔に咲く鮮やかな赤色の花がだいすきです。楽しみです。
先日、事務所の前の木にいました。奴です。
みのむし。
久しぶりに見ました。
虫はあまり好きではないのですが、みのむしのみのをむいてみたくなりました。
こんなの撮ってますが、ちゃんと仕事してますよw
HPもよろしくお願いします。
http://matu-ken.com/
ですよ☆
facebookでも探してみてくださいね☆
高崎
稲美町で戸建新築、T様邸の基礎工事現場に行ってきました。
基礎工事の流れは、ベースとなる土間に配筋をして、コンクリートを流して、基礎の立ち上がりができます。
その後、立ち上がりの上に土台となる材木を組んでいきます。
土台となる材木は105ミリ×105ミリ(建築業界では単位はすべてミリで表記)のヒノキが使われています。
ヒノキは、腐りにくく、シロアリ等の虫害にも対抗力があり、耐久性の高い木なので、土台に適しているのです。
ここからは覚えた建築用語を紹介していきます!!
家の床下には、様々な配管があります。給水では、青色の配管は水、赤色の配管はお湯で合わせて「湯水配管」といい、排水管はグレーの管で、台所やトイレでは直径の長さが違うんです。
床下を見ることが普段ないので、一度潜って見てみるのもいいかも!!
上に長い金物は、ホールダウン金物はといい、土台と柱や、柱と梁に取り付けるもので、地震の揺れや台風の風によって、土台と柱が引き抜かれて、家が崩壊しないように補強する金物なのです。震災の影響から2000年に法律で取り付けが義務化されていて、重要な金物なのです。
基礎と土台の間には黒いパッキンが挟まれています。パッキンを挟むことで、床下の通気を良くなり、湿気が溜まりにくいので、木を長持ちします。
熊澤
こんにちは。4歳と10歳の子供をもつ二児の母です。
お盆に旦那の実家、愛知県の田舎に帰省してきました。
帰省初日の晩、子供達が「明日流しそうめんやりたい~!」とじいじにおねだり。
じいじは設計工事のお仕事をしていてとっても器用。「いいよ明日作ったる」と軽く返事。
すると、子供達が紙と鉛筆を出してきてなにやら一生懸命にやりだして・・・。
なんとそれは流しそうめんの設計図!!
カーブだったり途中で二股にわかれたりトンネルや段差があったり、まるでピタゴラスイッチ!
さすがのじいじも苦笑。そんなのできませ~ん。
結局トンネルだけ採用。
当日はトマトやとうもろこしも流れたり、とっても楽しいそうめん流しになりました。
来年はどんなリクエストが出るのやら・・・。
東野
みなさまはじめまして。
広報の東野です。
このブログ、テーマをきめてかこうと思っているのですが、
何をテーマにしようか悩みます。
一番書きやすいのはそのときそのときの気になる事です。
たとえば少し前に気になったのは、書籍の八日目の蝉です。
もう読んだ方いらっしゃいますか。
このタイトル、秀逸だなーとおもいました。
七日しか生きられない蝉が八日目の朝を迎えたときのなんともいえない不安といいますか、そんな感じが想像できて、
ああ、なんかもやもやする。
おもしろそうだなーとおもいつつ、図書館で借りられる日を待っています。
本は好きだから買いだしたらきりがなくて、
図書館を利用します。
あと、テーマとしてかきやすいのは日常の中にあるはっとした瞬間。
写真を撮ったりしながら、情報発信したいなーと思っています。
はっとしたらぱしゃり。
よろしくおねがいします。
原
映画「コクリコ坂から」観に行ってきました。
1963年の横浜の港町を舞台に繰り広げられる青春ドラマ系のスタジオジプリ作品。
1995年公開の映画「耳をすませば」と雰囲気が似ています。
ただ、映画を製作した監督である宮崎吾朗さんは、前作「ゲド戦記」で散々なまでの酷評を受けていたようですが、
個人的には、「耳をすませば」がスタジオジプリ作品の中ではお気に入り作品だったこともあり、
同様の傾向を持つ作品として充分に楽しむことができました。
すくなくとも、少女漫画的な恋愛話や、1960年代的な雰囲気が好きという方にはそれなりにオススメできる作品ではないかと思います。
田谷
ついに、2011年7月24日がきてしまった!
なんでかというと…
アナログから地デジ。
お昼の12時にザーッという砂嵐を期待していたのにも係らず…
青いブルーの画面になって少しショック;
なんか、26日のお昼に砂嵐がでるらしいですね。
けどけど…
仕事で見れないからちょっとショック。
奇跡なシーンをみたかった・・!
私の頭の中も今日からできたら地デジ化~!
櫻井
はじめまして、パート勤務の2児の母です。
上が、12歳女子(天然少女)、下が9歳女子(極道少女)
私は彼女達の事を弟子と呼んでいます。
毎年恒例の「夏休まらず」が始まり、どーやってこの「夏休まらず」をストレスなく過ごすか
母親として考えました。
弟子育成の為、食材配達のヨシケイに発注し、夏休み間、弟子達に晩御飯を作らす!
すばらしいアイデア
これで、弟子達は立派な女子に成長し、来年にはヨシケイにはたよらなくても、かなりレパートリーも増え、私は、仕事から帰ると自動的に晩御飯が出てくるでしょう。最高~
・・・・・弟子の為です。
今日は初めてのヨシケイ配達日です。
家に帰るのが楽しみ~